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ブックマークプラス by SEO対策

ホームセキュリティの役割についてです。

ホームセキュリティの基礎知識の次は、ホームセキュリティの役割についてご紹介しましょうね。

ホームセキュリティとは?でも申し上げましたが、ホームセキュリティを設置している所に泥棒は入りたがりません。

泥棒は、異常を察知して警察や消防に通報されてしまう事が嫌だからです。ホームセキュリティは24時間365日、「周囲の目」の役割を果たします。夜、あなたが眠っている時でもずっと監視してくれます。

ホームセキュリティのある家は泥棒が避ける傾向があるため、犯行を抑止する効果があると考えられます。

これはセコム・ホームセキュリティの場合ですが、ご自宅に設置したセンサーによって早期に不正な侵入を感知し、ブザーを鳴らして犯行の継続を抑止するともに緊急対処員が駆けつけ、迅速かつ適切に対処します。

泥棒に入られてしまったら、アタフタしてしまいますよね。頭が混乱して真っ白になってしまうかもしれません。そんなときに、警備員が早急に駆けつけてくれるとしたら非常に安心しますし助かります。

また、火災や急病、けがの発生時、または非常ボタンが押された場合なども緊急対処員が駆けつけ、必要に応じて警察や消防へ通報します。

ホームセキュリティは、泥棒等の侵入者を監視するだけが役割ではありません。
不審火や、怪我をした時も警備員さんを呼ぶ事ができるのです!

1人暮らしの方、特に1人暮らしのお年寄りの方には、素晴らしいシステムだと思います。

参考文献:セコム
http://www.secom.co.jp/personal/intro/hs07.html

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posted by セキュリティ at 12:00 | TrackBack(0) | ホームセキュリティの役割

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